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四国医療技術専門学校は愛媛県松山市にある医療事務スタッフと臨床工学技士を養成する学校です。

 職員紹介



学科長:掛川 さゆり (実務経験・教務経験13年)
担当科目 診療報酬請求事務、医事コンピュータ演習
医療事務の仕事は明るい笑顔と思いやりが必要です。時には笑顔が病気を治してくれることもあります。
学生と向きあった丁寧な指導により、素直な心、元気な挨拶、そして自ら考え行動することで医療に貢献できる人材を育てていきます。



岡村 昌子 (実務経験10年)
担当科目 診療報酬請求事務・ドクターズクラーク、医療秘書概論
約10年間医療事務として現場で働いてきました。医療事務は患者様から労いの言葉を頂くことが多く、やりがいのある仕事です。勉強はもちろん、医療事務には笑顔や何気ない気配りができることがとても大切になるということを元医療従事者の目線から教えています。挨拶から始まり挨拶で終わるをモットーに、明るい心を持った医療事務を育てます。


鎌田 やよい
担当科目 簿記演習、コンピュータ応用演習
医療事務に必要とされる簿記やコンピュータの技術を身につけ、多様な仕事に対応できる人材の育成に務めています。
簿記やコンピュータを初めて学ぶ方でも基礎から講義を積み重ねることで安心して資格を取得することができます。
本校での学生生活が充実したかけがえのない時間となるようサポートします。




臨床工学技士:成 有哉(実務経験5年
臨床工学技士は、人の呼吸、循環、代謝に関わる生命維持管理装置を中心とした医療機器の担い手として、高度化した現代の医療には欠かすことのできない医療職種です。医療機器の操作には高度な技術と専門知識が必要です。あなたの「患者さんのお役に立ちたい」気持ちを医技専で実現しませんか。


工学修士:永井 千尋 
臨床工学技士だけでなく、日常でも電気は必要不可欠な存在です。
「電気は、目に見えないからイメージできない!」
「よく分からないし難しそう…」と考えている方も多いと思います。
臨床工学学科での学習を通して、電気の面白さに触れてみてください。
新しい発見が、あなたを待っているかもしれませんよ!



工学博士:青山 善行
臨床工学技士として修得すべき内容には、物理・数学さらに機械・計測等の基礎的な事項の習得が必須とされています。国家資格試験に合格し、将来働く現場でも、課題を解決していく事に、これら基礎内容および法則の学習内容はきっと役立ちます。
夢に向かって共に学習しましょう!


臨床工学技士:片岡 昌(実務経験9年) 
私達は呼吸をして食事をすることで体内ではエネルギーを作り出しています。
身体の構造や機能が少しでも崩れたら、治療を必要とします。
その治療で使う機会を操作、管理するのが私達臨床工学技士です。
医学的な基礎知識、そして専門家としての工学的知識を習得して、仲間と共に資格取得を目指しませんか?
臨床工学技士としての経験と栄養士としての知識を活かして全力でサポートします!



臨床工学技士:井関 厚志(実務経験8年)
医療現場では、高度で種類も豊富な医療機器が日々患者様の命を守っています。
命を繋ぐ医療機器のスペシャリストとして活躍しているのが臨床工学技士です。
私達と一緒に勉強し、『みんなから頼られる臨床工学技士』をあなたのこれからの目標にしてみませんか?
目標に向かって頑張るあなたを本校が支えます。



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バナースペース








  









情報公開

四国医療技術専門学校

〒790-0808
愛媛県松山市若草町 6-1

TEL 089-932-4600
FAX 089-932-7330